老舗企業ロールアップ型M&Aを通じて企業価値を高め、5年後にPBR 15〜25倍水準の評価を目指します。
投資判断を高度化する「スマートインベストメント」と、投資後の企業価値向上を仕組み化・自動化する
「スマートカンパニー化」により、再現性の高い急速な企業価値向上を実現します。
- 01
承継課題
後継者不足や経営機能不足に向き合う
- 02
グループ化
老舗企業を長期保有前提で承継
- 03
PMIの型化
経営科学とAIで業務・管理を進化
- 04
次の100年
企業価値向上と再成長を目指す
Smart Investment
スマートインベストメント
ファンドマネージャーや戦略コンサルタントが用いる高度な投資判断・経営支援の知見をAIに組み込み、M&A業務の精度向上・自動化・高速化を図ります。
Smart Company
スマートカンパニー化
グループ企業の経営計画策定から日常業務までをAIで支援し、非付加価値業務を削減するとともに、人員・資源の再配置と再活用を進めます。
現段階
自己資金によるM&A
- 進め方
- 換金可能資産 約48億円(2026年6月末時点)を使ってM&Aを行う
- 対象
- 業歴おおむね50年以上の老舗企業/売上10億円以上/買収金額5〜30億円
次の段階
借入・LBOも使ったM&A
- 進め方
- 実績と信用力を生かし、銀行借入やLBOも使ってM&Aの規模を広げる
- 対象
- 業歴おおむね50年以上の老舗企業/売上10〜300億円/買収金額5〜50億円
5年後(2031年)
10〜15社のグループへ
LBO:買収先の利益を返済にあてる借入による買収。PBR 15〜25倍は当社が目指す中長期的な市場評価の水準であり、将来の株価又は時価総額の実現を保証するものではありません。
TRIiS 2.0 改定の詳細はこちら(PDF)